コラム

食べ物は妊活でとても重要です。

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現在、日本では8組に1組が不妊に悩んでいると言われています。不妊の原因は女性側だけではなくて男性側にある事もあります。

したがって不妊は女性だけの問題ではありません。男性も意識を高く持って男女2人で協力するべきです。

妊娠するためにはまず健康な体が大事になってきます。仕事がすごく大変でどんなにストレスが溜まっている事もあると思います。

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30代後半の妻と前向きに妊活に取り組んでいます。

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結婚して7年です。

5年前と2年前に不妊治療で病院に通ったことがありますが、妻が自然な形を強く望んだ(今現在もその方針は変わっていません)こともあり、現在はお医者さんにはお世話になっていません。

妻は、ホルモン系の注射や排卵を誘発するといった治療に馴染めないようです。

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39歳の主人に気づかれないように私が主人にした妊活

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当時23歳の私が、16歳年上の主人に気づかれないようにシレッと日常の中でしていた妊活術の体験談を書いてみようと思います。

何故シレッと私がしていたのかというと、主人はいつもと違うことを何かを意識して継続的に行うのが苦手な人だからです。

一番最初にしたのは、主人のパンツをボクサーパンツからトランクスに全部変えたことです。

男性の睾丸は熱に弱く、蒸れやすいブリーフパンツやボクサーパンツを日々愛用していると精子の質が落ちてしまうという話を聞いてから、主人の下着は全てトランクスにしました。

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不妊は男性側に原因がある確率が50%?

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妊活というと、女性側が不妊治療を受けたり、なるべく若いうちに赤ちゃんを授かろうと活動するイメージが以前はありました。

新婚の夫婦が子供を授かれない時に女性が先に不妊の原因を検査するのも以前は当然のようでした。しかし、赤ちゃんを授かるのは夫婦のそれぞれが力を合わせて初めてできること、原因が女性側にだけにあるとは限らないのは当然です。

実際、検査を受けてみると不妊の原因が男性側にあるケースも女性側のケースとほぼ半々と言われています。

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子供を授かるために、疎かになっていた「男性」としての自分

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結婚して1年。

ずっと付き合っていた彼女とついに結婚することになり、「すぐに子供が欲しいね」なんて話をしていました。

夜の営みのほうでもそれなりにしていましたが、子供を授からない日が続きました。お互い子供を早く望んでいたため、どこか焦っていたためか、最初は楽しんでできていた営みがそのうち「義務的」に。

ただいれて出して終わり、みたいなことが途中から日常になり、生理が来るとお互いが苛々。

ついに「不妊なんじゃないのか?!」と嫁に言ってしまう始末。もともと嫁は低体温で生理不順、無排卵と医者に診断されたこともあってか、全て嫁のせいにしていた自分がいました。

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